【営業工程管理シート(ガントチャート)】  ……受注前はもちろんのこと、受注後の工程もビジュアル的にプロセス管理できる (エクセル)

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★営業工程管理シート(ガントチャート)

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住宅営業や情報システム開発など、商談の長い案件型の営業プロセスを管理するシート。
 
 

 
 
受注したあとの工程も営業は把握しておく必要があるため、最初のアプローチから見積り、受注、納品、保守/メンテナンスまでの流れがひと目でわかるように設計した。
 
 
 
最初に各工程ごとの基準日数を決めておき、実際の活動の流れとどれぐらい乖離しているのかがモニタリングできる。
 
 
もちろんお客様のあることなので、基準日数どおりに商談は流れないだろう。

しかし機会損失を防ぐうえでも、営業がどのタイミングどのような活動をしていなければならないかの目安をつかむことはできる。
 
 
★ 【ホームページ連携 営業管理シート】  ……ホームページから問合せがあった後は最優先で営業プロセス管理すべき!」と連携させることにより、ホームページから集客した顧客がどのようにフォローされたのか、かなり仔細にウォッチしていくことができる。

 
 
 
【計画通りに営業プロセスが進行したケース】
 

 
 
【途中で営業プロセスが省略されたケース】 


 
 
【遅れながらも、プロセスを踏みながら進行しているケース】 



 
 
【商談の途中で頓挫してしまったケース、もしくはフォロー漏れのまま放置されているケース】 


 
 
 
繰り返しになるが、案件型の営業スタイルの場合、いかに受注率を上げるかよりも、いかに機会損失(チャンスロス)をなくすかに着目してモニタリングすべきである。
 
そのため、ヴィジュアル的にどこの工程(プロセス)で流れが止まっているか、時間がかかっているかを見えるようにすることは重要である。
  
このデータを残しておけば、お客ごと、案件の種類ごとに商談の特性を掴むことができる。 
 
 
 
 
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