予材管理トレーニングプログラム

予材管理トレーニングプログラム

目標を絶対達成するマネジメント手法である「予材管理」はおかげさまで多くのお客様に知っていただくことができました。

「予材管理」を使って目標を絶対達成するためには正しい知識と技術が必要です。

そこで、私たちは「絶対達成する会社を1社でも増やすこと」を理念に予材管理トレーニングプログラムを開発いたしました。

このプログラムでは、「絶対達成する技術と文化」をご提供いたします。予材管理の技術習得は、最低でも半年間ほどのトレーニングが必要となります。

また、営業組織全員がこのトレーニングプログラムをご受講いただくことで、目標を絶対達成する文化が醸成されます。

予材管理トレーニングプログラムは「スタンダードコース」「アドバンスドコース」の2コースをご用意しております。

※本プログラムは対面orオンラインどちらでも開催可能です。

予材管理トレーニングプログラム

こちらの動画で詳しくご説明しておりますので、ぜひご覧ください。

スタンダードコース

スタンダードコース

予材管理の知識を6~8ヶ月のプログラムで習得することを目標にしたコースです。
約6か月のトレーニングを通じ、予材管理の知識と技術を習得し、個別課題解消にむけた具体的な取組みを策定します。

第一ステージ:知識習得

第一ステージ:知識習得

予材管理における基本知識の理解を通じ、安定的に目標達成する組織の作り方を習得いただきます。
予材管理パーフェクトDVD(1~4巻)を視聴の上、受講レポートと確認テストを行います。確認テストは90点以上の合格で、第二ステージへ進みます。

予材管理TPスタンダードコース


第二ステージ:基礎技術習得

第二ステージ:基礎技術習得

予材管理の技術についてケーススタディを通じて学び、自社での運用イメージを具体化していきます。
予材管理スキルアップ講座の動画、3本ご視聴いただき、思考トレーニングレポートをご提出いただきます。
レポートは60点以上で合格、本人および経営者・事務局へのフィードバックを行います。

  • ケーススタディ①:予材管理を導入し始めた工場設備製造メーカー
  • ケーススタディ②:2倍の予材があるのに達成しない印刷会社
  • ケーススタディ③:予材管理が機能しない求人広告会社

予材管理TPスタンダードコース


第三ステージ:応用技術習得

第三ステージ:応用技術習得

組織の個別課題に対して「現状分析→課題の整理→予材管理における解決策→予材管理実践の工程表」を策定いただきます。
全4回の予材管理トレーニング研修を行い、最終日には経営陣の前でプレゼンテーションをしていただきます。

  • 予材管理トレーニング研修①:個別課題に対し、現状分析→課題の特定までを掘り下げておこないます。
  • 予材管理トレーニング研修②:現状分析→課題の整理を更に深め、予材管理でどのように解決していくのかを思考していきます。
  • 予材管理トレーニング研修③:予材管理での解決方法と、解決手順を工程表によって整理していきます。
  • 予材管理トレーニング研修④:経営陣の前でプレゼンテーションを行い、フィードバックから更に運用イメージを深めていきます。

予材管理TPスタンダードコース


アドバンスドコース

アドバンスドコース

「スタンダードコース」を修了されたあと、予材管理を自社で運用するにあたり、弊社がご支援する場合のコースとなります。

アドバンズドコースでは自社の課題に対してどのように予材管理を導入していくべきかをコンサルタントが伴走して指南いたします。

導入にあたっての様々な障害を、コンサルタントの伴走、支援を受けることで組織に確実に定着化させていくことが目的です。

予材管理TPスタンダードコース


予材管理トレーニングプログラム実施までの流れ

  1. お問い合わせボタンよりご連絡ください
  2. お問い合わせフォームもしくはお電話(052-586-8836 平日:9時~17時30分)にてご連絡ください。
    面談(無料)の日程調整をさせていただきます。

  3. 面談
  4. ヒアリングやミーティングなどを通じ、御社の問題や課題を分析・整理いたします。

  5. ご提案
  6. ヒアリングの内容や分析結果をもとに、コンサルティングプランを提案いたします。
    御社でご検討いただいた後、必要に応じて内容の調整を行います。

  7. 契約締結
  8. コンサルティングの開始時期や期間、スケジュール等を決定し、契約書を交わします。
    コンサルティング開始に向け、プロジェクトチームを立ち上げます。
    ※契約締結までの段階で料金が発生することはございません。

弊社のコンサルティングについて詳しく話を聞きたい、一度相談してみたいというお客様は下記のお問い合わせより、お気軽にご連絡ください。
秘密保持に関する念書」を御社に差し入れ後、ご相談を承ることも可能でございます。

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